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【無料】僕が愛した男の娘型ロボット

僕が愛した男の娘型ロボット

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このエロ漫画の作品名

僕が愛した男の娘型ロボット

 

品番

d_489607

その他

管理人田村とみんなのレビュー

世間ではストーカー被害が深刻になった為、男性から女性への告白が禁止になった。そして犯罪防止の為に一人一台、好きな容姿の人型のロボットが与えられる(有償)ようになった。そのロボットは脳や臓器が機械、肌はヒトの細胞そのもので出来ていた。 鎌ヶ谷大は、真鶴このみに密かに恋をしていた。当然、このみの容姿のロボットを発注したのだったが、なにやら見覚えのあるものが股間にあった。何かの間違いと思いながらも、ロボットの執拗な誘惑に乗り、卑猥な行為に溺れていく。どうしても気になった大は、このみに本当はオトコなんじゃないか?と問う。怒るこのみだったが、ロボットを発注するほど自分を好きだったという事実にまんざらでもない。そしてロボットはこのみに接触し「交代」を提案する。交代していることに気づかずエロい事をする大。初体験で破廉恥な事をされたこのみは逃げるように帰ってしまう。そして2人とロボットの間に不穏な空気が襲ってくる。フルカラー40ページ

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エロ同人漫画家のレビュワー

田村工のアバター 田村工 元エロ同人漫画家

元エロ同人漫画家。現在はエロ同人専門レビュワーとして活動中。
同人活動歴は約8年。商業誌への寄稿経験あり。サークル主としてイベント参加、電子配信、委託販売まで一通り経験してきた「作り手側」の視点を持つ批評家。その魅力を、過不足なく、わかりやすく、そして少しだけ深く。「読む側」と「描く側」両方を知る立場から、今日も一冊ずつ丁寧に味わっている。

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