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銀狼の巫女(単話)

銀狼の巫女(単話)
発売日2024-05-28
収録28ページ
シリーズ銀狼の巫女 
作者熊尾もふもふ 
ジャンルファンタジー 辱め 単話 処女 巫女 ネコミミ・獣系 ダーク系 美少女 巨乳 野外・露出 淫乱・ハード系 着エロ 中出し 3P・4P イラマチオ アナルセックス aff対応 
品番b073bktcm06024
価格¥330

“description”:”村の悪しき因習により、ただ理不尽に全身の穴を責められる巨乳狼娘! 年に一度行われる祭、銀狼祭。それは強さこそが正義とされる狩猟一族である銀狼族の中でも序列が低いメスが巫女に選ばれ、村の繁栄を祈って身を捧げるものであり、銀狼族の柊乃はその巫女に選ばれてしまった。そして洞窟の中で下卑た男たちに豊満な乳房やマンコを弄られ、代わる代わる全身の穴という穴に白濁を注がれる柊乃。地獄のような時間が延々と続く中、男の一人がキノコの液体をローション代わりにペニスに塗りたくって膣内へ挿入するが、そのキノコには女が壊れるほどの強い刺激が備わっていて……。

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エロ同人漫画家のレビュワー

田村工のアバター 田村工 元エロ同人漫画家

元エロ同人漫画家。現在はエロ同人専門レビュワーとして活動中。
同人活動歴は約8年。商業誌への寄稿経験あり。サークル主としてイベント参加、電子配信、委託販売まで一通り経験してきた「作り手側」の視点を持つ批評家。その魅力を、過不足なく、わかりやすく、そして少しだけ深く。「読む側」と「描く側」両方を知る立場から、今日も一冊ずつ丁寧に味わっている。

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