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【無料】大好きな母さんを酔わせてラブホに連れ込んでみた

大好きな母さんを酔わせてラブホに連れ込んでみた

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このエロ漫画の作品名

大好きな母さんを酔わせてラブホに連れ込んでみた

 

品番

d_559216

その他

管理人田村とみんなのレビュー

息子の性欲を満たすため、母親が性欲のはけ口になる王道の母子相姦ストーリーです。 最初は息子がやる気マンマン、母親は背徳感を感じつつセックスしてますが、徐々に母親も息子セックスの虜になっていきます。 【あらすじ】 久々に実家に帰省した主人公・ユウトは、母親・ミカと二人で食事に出かける。 昔から母親を性的対象としてみていたユウトはそんな母親を酔わせるため、巧みに酒を勧めていく。 やがて酔いつぶれたミカを介抱するふりをして、密かに企んでいた計画を実行。彼女をラブホテルに連れ込む作戦だ。 ホテルのベッドで目を覚ましたミカは、薄暗い照明と見慣れない部屋に戸惑う。混乱する彼女に息子は嘘をつく。 「母さんが行きたいっていうから連れてきたんだよ」 ミカは記憶が曖昧なまま、息子の言葉に半信半疑ながらも、実は息子に対してまんざらじゃないため、反論できない。 「こんな場所で何するつもり?」と気まずそうに尋ねるミカに「せっかくだから手コキだけしてよ」とお願いする息子。 ミカは「だめよ、私たちは親子なんだから」と拒もうとするが、逞しく成長したユウトの肉体と熱い視線に、心の奥底で抑えていた女としての欲望が疼き始める。 最初は「手でなら…少しだけ」と渋々応じたミカだったが、息子の執拗な愛撫と「母さんだって気持ちいいでしょ?」という甘い言葉に抗えず、身体が反応してしまう。 背徳感に苛まれながらも、次第に自分を抑えきれなくなったミカは、息子の腕の中で「ああ…こんなの、ダメなのに…」と呟きながら、禁断の快楽に溺れていく…。 ■シチュエーション ・お母さんとの初セックスに至る過程 ・お母さんのおっぱいへの攻め ・お母さんの手コキとパイズリ ・お母さんのフェラ ・お母さんとの生セックス ・お母さんへの中出し ・お母さんとの初セックス後もやめられないセックス ・最初は背徳感があるも徐々に性欲を開放する心情変化 ・最終的にはイチャラブハッピーエンド 表紙ぬき100ページ、セックスしているシーンたっぷりでお届けします。

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エロ同人漫画家のレビュワー

田村工のアバター 田村工 元エロ同人漫画家

元エロ同人漫画家。現在はエロ同人専門レビュワーとして活動中。
同人活動歴は約8年。商業誌への寄稿経験あり。サークル主としてイベント参加、電子配信、委託販売まで一通り経験してきた「作り手側」の視点を持つ批評家。その魅力を、過不足なく、わかりやすく、そして少しだけ深く。「読む側」と「描く側」両方を知る立場から、今日も一冊ずつ丁寧に味わっている。

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